【情報】 アジア選手権 男子シングルスは、樊振東(中国)が優勝。日本の丹羽は、3位入賞

227403.jpg 男子シングルス決勝は、樊振東選手(中国)とJEONG選手(韓国)が対戦。 1ゲーム目。樊振東選手は、自慢の両ハンドからの攻撃と打点の早いカウンタードライブで1ゲーム目を取る。 2ゲーム目も流れは変わらず、樊振東選手のバックハンド攻撃が冴え、このゲームを取る。 3ゲーム目は、JEONG選手も長いサービスからの展開を使うなどするも、その戦術にも樊振東選手が対応。接戦となるが3ゲーム目もとり、樊振東選手が優勝を飾りました。 <決勝> 


丁祥恩(韓国) 0-3 樊振東(中国) 5-11/5-11/8-11
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