【情報】 元全日本チャンピオン 渋谷五郎氏が逝去

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昭和34年度(1959年度)全日本優勝、1961年世界選手権日本代表の 渋谷五郎氏が、10月25日午後10時、骨髄異形成症候群のため逝去されたそうです。 カットと攻撃を融合させた独自のスタイルで、シェークハンドラケットを使用した 史上初の全日本チャンピオンであり、現役引退後は母校・明治大学の監督を 長年務め(1982~1993年)、多くの名選手を指導。 息子である渋谷浩氏も平成11年度(1999年度)全日本選手権で優勝を飾り、 史上初の親子二代での全日本シングルスチャンピオンとなりました。 詳しくはリンク先をご覧ください。
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